またまた分蜂

 最後の分蜂から1週間も経たないうちに、鬼瓦の自然巣から分蜂した。
 捕獲後逃げられた4月初めの分蜂を入れて4回目になる。
 このような、短い間隔での分蜂は珍しいのではないだろうか。
 今回は1週間前の時よりも低い場所だったが、それでも梯子の2段目をいっぱいに延ばして、夕方6時半、長い柄のついた捕虫網で何とか取り込むことに成功した。
 すぐに、用意してあった巣箱に入れて、コップ一杯の砂糖水を入れてやる。
 2群になって、何だか裕福になった気分。
 2009/06/17
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by oantaka | 2010-06-08 15:18
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日が山の端にかかる残り少ない時間。思い浮かんだあれこれの独り言です。


by pantaka
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